内定者Q&A

Q1.就活を始めたのはいつからですか?

就活は8月から開始しました。
ラクロス部に所属しており、運営(チームTシャツのデザイン発注他)が落ち着き就活を始める余裕が出たので本格的に始めました。

 

Q2.就活をどのように展開していきましたか?

最初は何もわからなかったので、大学のキャリアセンターに行ったり、合同説明会に参加して企業・業界研究や情報収集をしていました。
様々な情報が揃ってからは自分に合いそうな会社へ直接訪問を行いました。
会社の雰囲気がとても重要と考えていたため、実際に見て、話して、感じてを繰り返す。
そして収集した情報をより鮮明にしていきました。

 

Q3.ホーザンとの出会いはいつですか?

ホーザンに初めて訪問したのは10月でした。
工具メーカーとは?と思って企業や業界研究の一環として訪問してみました。
工具というとアナログなイメージでしたが、デジタルを駆使した老舗企業だと感じました。
採用担当者と1対1の面談/会社説明だったので質問もしやすかったことも印象的で、
自分のことをこれだけ深く聞いてくれる会社はなかったです。

 

Q4.ホーザンの選考を受けようと思ったきっかけは?

訪問を複数回重ね、社内見学や先輩社員、社長とも面談をさせていただきました。
(まさか社長と面談できるとは思いませんでした。)
就活を通して考えていく中で、ホーザンの社員が自分のなりたい社会人像に一番近く、
ここで働きたい気持ちが強くなり選考を受けることを決意しました。

 

Q5.選考はどんな様子でしたか?

選考は筆記試験と役員面接でした。
筆記試験は作文と制作物でした。
役員面接は自分が力を入れてきたクラブ活動などを中心に話しました。
緊張はしましたが、自分のやってきたことを精一杯伝えようという気持ちで自信を持って面接に臨み全力を出し切りました。
面接官の方々にも自分の思いや意欲を深掘りしてもらえ、より等身大の自分を引き出せました。

 

Q6.ホーザンに内定を決めた理由は?

複数回の丁寧な面談を行っていただき自分と向き合ってくれたことや、考えている就活軸とマッチしていました。
しかし一番は「自分のなりたい社会人像」が近かったことです。
さらにそれを実現できると感じていたため、断る理由はなく電話口で即答させていただきました。

 

Q7.就職活動を振り返ってみた感想をお聞かせください。

就活は自分がどういう人間かを伝え、企業と自分自身がマッチするかを見極めるものだと考えています。
そのため、自己分析を行い、自分を知り企業に伝えるという経験が人として成長できたと感じています。
結果として、ホーザンから内定をいただけてよかったと思います。

 

Q8.就活生へのメッセージをお願いします。

自分が伝えたいことは2つあります。
・就活を楽しんでほしい
うまくいかずしんどいこともある思いますが、せっかくやるなら楽しんだもの勝ちです。
就活で楽しいと思えることを見つけて、モチベーションにして頑張ってください。
(僕は筋トレ好きで、まさにそれと同じ感覚です!)
・いい企業ではなく「自分に合う企業」を選んでほしい
条件や給料、待遇がいい等は多いと思いますが、自分に合う環境は少ないと思います。
自分が働くことを想像し、心の底からここで働きたいと思える企業を選んでほしいです。
もちろん全て合う企業がベストなので、それを目指してがんばれ!